メンズ肌のベタつきは、NIVEA オイルコントロールローションで解消!

皮脂の分泌が盛んな男性の肌は、テカりやベタつきが気になりがち。
仕事中ふと鏡を見て、「うわ…顔がテカってる」と感じた方が少なくないと思います。
さらに皮脂が毛穴に詰まって、そこへアクネ菌が増えることでニキビができてしまうので、ニキビを防ぐためにも早め早めの皮脂対策が肝心なんです。
今回はそんな男性の肌トラブルを改善してくれる化粧水「NIVEA オイルコントロールローション」を、肌質別の効果や利用者の口コミとともにご紹介!

メンズ化粧水【NIVEA オイルコントロールローション】の基本情報

・価格
メーカー希望小売価格設定なし

・タイプ
化粧水

・全成分
水、エタノール、グリセリン、ハマメリス葉エキス、マイカ、ヒドロキシアパタイト、酸化亜鉛、PEG-50水添ヒマシ油、BG、メントール、リン酸Na、リン酸2Na、カンテン、塩化Na、EDTA-2Na、フェノキシエタノール、香料
(引用元:https://www.nivea.co.jp/Products/Mens-Care/oil-control/Oil-Control-Lotion_JP)

・公式URL
http://www.kao.com/jp/niveaformen/nfm_oilcontrol_00.html
https://www.nivea.co.jp/Products/Mens-Care/oil-control/Oil-Control-Lotion_JP

肌質別でメンズ化粧水【NIVEA オイルコントロールローション】の効果は?

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はじめにお伝えするのが、「NIVEA オイルコントロールローション」の肌質別の効果。
オイリー肌・敏感肌・乾燥肌では一体どんな効果が期待でき、どんなメリットやデメリットがあるのか、それぞれ解説していきます。

オイリー肌

「NIVEA オイルコントロールローション」は、オイリー肌に最適な化粧水だといえるでしょう!
というのは、化粧水に含まれる皮脂吸着成分・セリサイトアパタイトが、テカりやベタつきを抑えてくれるから。
セリサイトアパタイトとは、マイカ・ヒドロキシアパタイト・酸化亜鉛でできた成分で、オイルコントロールしてくれるのが特徴です。
これらの成分がテカりやベタつきといった肌トラブルを解消してくれるので、「NIVEA オイルコントロールローション」はオイリー肌にはぜひお試しいただきたいところ。
長時間サラサラ肌を実感できるので、仕事中もデート中も、テカりやベタつきの心配が必要なくなるところもポイントです。
さらにクールですっきりした使用感なので、使い心地もオイリー肌にはぴったりだといえます。

敏感肌

肌がデリケートな敏感肌は、少しの刺激でも赤みやかゆみといった肌トラブルがあらわれてしまうので、スキンケア商品には注意する必要があります。
さて「NIVEA オイルコントロールローション」はどうかというと、残念ながら敏感肌には刺激が強過ぎるかもしれません。
理由は皮脂吸着成分・セリサイトアパタイトが、必要な皮脂までも奪ってしまう可能性があるから。
ただえさえ肌の水分量が少なく乾燥しがちな敏感肌は、必要な皮脂が奪われるとより乾燥してしまい、さまざまな肌トラブルが引き起こされてしまいます。
そのため「NIVEA オイルコントロールローション」は敏感肌よりは、オイリー肌の方が向いている化粧水だといえるでしょう。

乾燥肌

乾燥肌も敏感肌と同じで肌の水分量が少なく、肌がカサカサ、ときに粉っぽくなってしまっているのが特徴です。
「NIVEA オイルコントロールローション」には潤い成分であるハマメリスエキス・グリセリンも含まれ、肌をしっかり保湿してくれるので、乾燥肌にも使用できるといえるでしょう。
ただし敏感肌同様、皮脂吸着成分・セリサイトアパタイトが皮脂を奪ってしまい、乾燥肌がさらに悪化してしまう場合があるので注意が必要です。
また、場合によっては化粧水に含まれるメントールが、肌に刺激を与えてしまう場合も。
そのため肌の乾燥がひどく、カサつきがひどい日は、肌のコンディションを悪化させないためにも使用を控えた方がベターといえるでしょう。

メンズ化粧水【NIVEA オイルコントロールローション】はどんな人におすすめ?

以上のことから「NIVEA オイルコントロールローション」は、敏感肌・乾燥肌よりも、オイリー肌に効果を発揮してくれる化粧水だといえます。
オイリー肌で、
・顔のテカりやベタつきが気になる方
・仕事中のベタつきが嫌で、長時間サラサラ感を実感したい方
・皮脂の過剰分泌によりニキビがひどく、肌荒れも改善したい方
・クールな使用感が好きで、爽快感のある化粧水がお好きな方
には、ぜひお試しいただきたい化粧水です。
また、潤い成分も含まれているため、乾燥肌のほか
・季節や体調によって、オイリーと乾燥の両方が気になる混合肌の方
・Uゾーンである頬は乾燥しているが、額・おでこといったTゾーンの皮脂が気になる方
にもおすすめであるといえるでしょう。
上記の方は、毎日使う、または顔全体に使うと、乾燥した部分が刺激となってしまう恐れがあるので、皮脂が気になる日だけ、皮脂の過剰分泌が目立つ部分だけ使用するようにしてください。
肌が乾燥すると、肌を外的刺激から守るバリア機能がどんどん低下していき、あらゆる肌荒れが引き起こされてしまうので注意しましょう。
さらに、「NIVEA オイルコントロールローション」は、髭剃り後のローションとしても使えるのがポイント。
なので
・髭剃り後のローションとしても使える、多機能な化粧水をお探しの方
また、微香料で爽やかなクールシトラスの香りは、周りに不快感を与える匂いではないので、
・仕事中も、匂いに気にせず皮脂ケアしたい方
にもぴったりだといえます。

メンズ化粧水【NIVEA オイルコントロールローション】利用者の口コミ

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それでは次に、「NIVEA オイルコントロールローション」の利用者からの口コミをチェックしてみましょう。

良い口コミ

使ってみるとテカリが抑えられ肌もしっとりする感じがしました。髭剃り後に使ったところ私は一番効果を感じました。肌がテカリ気味な人は是非これを買ってみて?
(引用元:https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R2CLXN7GBGD6YQ/ref=cm_cr_getr_d_rvw_ttl?ie=UTF8&ASIN=B000FQMVLU)

リピート購入です。朝と夜に使っていますが、これを使うとテカリがある程度は軽減されるので、愛用しています。
(引用元:https://review.rakuten.co.jp/item/1/193677_10115224/1cky-h4eam-961tat_168183282/?l2-id=review_PC_il_body_05)

悪い口コミ 

以前買ったものは、アルコールフリーでヒリヒリしませんでしたが、今の物はアルコールが入って、少しヒリヒリします。敏感肌の人にはあまり向かないかも。
(引用元:https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/RBU9II033Y9M3/ref=cm_cr_dp_d_rvw_ttl?ie=UTF8&ASIN=B000FQMVLU)

メンズ化粧水【NIVEA オイルコントロールローション】の総合評価

利用者からの口コミを見たところ、やはり皮脂によるテカりやベタつきが解消できた、さっぱりした使い心地が気持ちいいという声が多く寄せられていました。
ほかにも安価でコスパもよく、リピートしやすいという意見もありました。
化粧水は継続することで効果が出るといわれているので、リピートしやすいのは大きな魅力といえますね。
オイリー肌でコスパのいい化粧水をお探しの方には、最適な化粧水です。
ですが肌のデリケートな方からは、アルコールでヒリヒリしてしまった、逆にニキビができてしまい、肌に合わなかったという声も。
評価の高い化粧水でも、自分の肌質に合わない場合があるため、少しでも違和感を感じたらすぐに使用を控えることが大切です。

メンズ化粧水【NIVEA オイルコントロールローション】を買うならamazon・楽天・公式どこが安い?

最後にお伝えするのが、「NIVEA オイルコントロールローション」の購入場所。
どうせ買うなら、安くお得に買いたいですよね!
「仕事で忙しく、ドラッグストアに行く時間も惜しい」という方がほとんどだと思うので、amazon・楽天・公式サイトといった手軽に買える通販サイトでの販売価格を比較してみました。
まずamazonでは、647円(税込)で購入可能。
prime会員だと、さらにお得な573円(税込)で購入できます。
ただしprime会員ではないと送料がかかってしまうので、647円(税込)以上かかってしまいます。
例えば関東の場合は420円の配送料がかかるので、合計1,067円(税込)となります。
次に楽天では、最安値で販売しているショップでは579円(税込)で購入可能。
prime会員でないamazon価格より、若干安いといえます。
ですがこちらも、上記の値段にプラスして送料がかかります。
配送料は沖縄・一部地域を除いて、1つの送付先ごとに530円。
合計で1,109円(税込)かかります。
沖縄・一部地域へ配送する場合は、箱数ごとに別途離島送料810円がかかります。
商品自体の値段は安いですが、配送料が高くつきますね。
公式サイトでは残念ながら購入できないので、ネットで購入するならamazonが一番お得だといえるでしょう。
「送料がちょっと…」という方は、ドラッグストアといった店舗での購入をおすすめします。
ですが在庫がない、または商品自体販売していない場合があるため、事前に電話などで店舗に確認してから購入してくださいね。